VTAオーディションの応募者数が延べ4万人だったことが明らかになり、月ノ美兎と視聴者が驚きを隠せないシーン。かつては「怪しいアプリのテスター」だった時代から一転、今や圧倒的な人気を誇るオーディションの狭き門を語る。