ゲーム『ウミガリ』クリア直後のシーン。エンディングに登場したキャラクター「タンノくん(魚雷ガール)」が、ゲーム内の存在ではなく実在するVTuber(ぺこまり推進機構など)だったことに気づき、マリン船長が謝罪する。