VRチャット内で「お砂糖」(恋人ごっこ)をしていたカップルから、別々に恋愛相談が届いた。女性側は「彼氏がVRで浮気している」と訴え、男性側は「VRで親しくしている相手はいるがボイチェン男でただの遊び」と説明。しかし両方の話を聞いて判明したのは、互いのVR内の恋人が同じボイスチェンジャーを使った男性(バ美肉)であったという驚愕の事実。ゲーム内での恋愛関係の境界線と、バ美肉文化の奥深さを突く珍事。