マリオカートのコース投票で、4分の1の高確率ながら「どんぐり」が全く選ばれない珍事が発生。確率論が意味をなさない摩訶不思議な展開に加え、味方からコインを吸い取り続ける鬼畜プレイまで…個人名を抜きにしても伝わるカオスな試合の記録。