ラプラス・ダークネスの生誕3Dライブにて、「聖槍爆裂ボーイ」をパフォーマンス。ステージには本人不在の等身大パネルが次々と登場し、まるで豪華ゲストが勢揃いしたかのようなシュールな演出が展開される。歌とダンスは本気でかっこいいのに、背景のパネルたちが全てを破壊する痛快なギャップが魅力の切り抜き。
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