holoXライブ同時視聴の待機中、喉のケアのため静かに喋るはずのラプラス・ダークネスが、ASMRのようにねっとり声で「喉にダメージ」「キツ」などの謎ワードを連発した上に謎のポーズを取り、holoXメンバーと視聴者を混乱に陥らせる。
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