ホロライブメンバーと両親が挑むワードウルフで、ニコたんが少数派「パンツ」を隠し通すも、多数派「靴下」を「被るもの」と勘違い。逆転チャンスも「帽子」と大外しし、スバルの「200万人=2で割る=お父さんの玉」など破天荒な理論が飛び交う。最後は「おつたまたま」でスバル自身も風評被害を受けカオス締めとなる。
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