ロンドン旅行中に母親に自宅の文鳥・ルークくんの面倒を見てもらっていた一条莉々華。帰国後、母親が妹のマメルリハもこっそり預かり、しかも自分が絶対近づけるなと頼んでいた2羽を15cmまで近づけていたことが判明。自分の意向を無視されたことに「クソババー」とブチギレ、結果としてルークくんは「鳥」であることを自覚してしまった。
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