究極の二択企画で“チューするなら”のお題が飛び出し、候補に挙がった輪堂千速と奏の中から、さくらみこは自身が“チェリーみこ(DT)”であることを自虐した後、ルーレットで何度も出てきた奏に「奏が求めてるから」と言い、そのままチュー相手として一択で指名。「運命だったのかも」と締めくくり、視聴者を大いに沸かせた。
※タイトル・要約は自動生成のため、実際の内容と一部表現が異なる場合があります。