精神的に限界だった時期、友人から「SNSをやめて創作をしなさい」とアドバイスされ、初めて作詞に挑戦。思いつきで依頼した作曲は即日対応され、書いた歌詞に曲が次々とついていき、朝には新曲が完成していた。暗い気持ちだったはずが、創作するうちに救われ、前を向く歌詞へと変わっていった一夜の物語。
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