クロノ・トリガーのラスボス「ラヴォス」戦。角巻わためは敵の名前「ラヴォスコア」から本体がコア(右側)であるはずのギミックに全く気づかず、ひたすら力押しで攻撃し続けてクリアしてしまう。その直後、執行猶予が明けたかのような裁判シーンが始まり、弁当を食べただけだと言い訳するも、実は未来を救った英雄として各時代の仲間たちに祝福される感動の展開が待っていた。