大空スバルが猫又おかゆとの温泉旅のエピソードを語る。普段は人がいないと四つん這いでお尻だけ出す「プランクフランク」など変な遊び方をしてしまうスバルだが、後日後輩から「あの温泉にいましたよね」と告げられ、同じ場に後輩がいたことに全く気づかなかった事実に絶叫。気づかれずに見られていた可能性に顔から火が出るほど恥じらいながら、「もう声かけてよー」と悲痛な叫びをあげた。