宇多田ヒカル縛り歌枠で、雨海ルカが次の曲に入る際、歌詞が思い出せず(ふわっとしてたため)歌い始めた直後に「やめよう」と中断し、「わかるのいくから」「忘れてー、今のはー」と謝罪して別の曲に切り替える出来事。